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遺伝子検査ラボ連携(2010.7~)

獣医領域においても遺伝性疾患が多く発見されており、臨床でも遺伝性疾患の検査法確立は急務であると考えております。2010年7月より海外DNA検査ラボの協力を得て遺伝性疾患の早期発見、遺伝子による薬物の使用安全性の確認が出来るようになりました。